Celebrity diary

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    2017年01月

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    『マーフィーの法則』眠りながら潜在意識に肯定的なアファメーションを刷り込む方法
    mig



    この潜在意識の活用が上手にできると、願望が実現しやすくなるの
    寝る前にベッドやお布団で、ゆっくり聴いてね
    ☝☺❤ 

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    第三の目を覚醒するとどうなる?
    puffer

    人には目には見えない『第三の目』があるとの諸説があり、スピリチュアルな能力や直観力を開花させる過程で、その目は開くといわれます。

    人が持つ7つのチャクラのうちの第6チャクラが『第三の目』で人の額の中心に位置付けられています。

    第三の目が開いたとき人が見る世界とは、どの様な世界なのか。
    第三の目が開いている状態は覚醒状態。想像を優位に超えてくる感覚を手にすることができます。
    1.額にあると言われる『第三の目』の特徴

    robyn_indigo_web

    第三の目が覚醒すると、顕在意識と内なる世界を広げるゲートが活性化されるので、見えない世界を知覚・認識し、スピリチュアルなヴィジョンをみることができます。

    より高次元の存在意識とつながれることから、あえてこのチャクラを開く訓練をする方も少なくありません。

    2.第三の目が覚醒すると起こりうること

    第三の目が覚醒し、活性化すると不思議なことが起こりやすくなります。

    第三の目が精神面に働く場合

    突然に高波動のメッセージが降りてきてひらめきがある

    カレンダーや時計の表示などで繰り返し同じ数字を見ることになりその数字で運を開く⬅エンジェルナンバーの事だね👼
    ヒット商品を生み出すアイディアが出る
    何気ないことが大きな人の指示を得る
    思いつきが人を助ける
    直観力が働く
    優れた叡智で物事を読み取れる

    第三の目が肉体的に働く場合
    代謝をアップさせる
    肉体的に成長する
    免疫がアップし病気にならない

    第三の目は、以前記事にupした直感力とリンクするところなんですね☺☝
    チャクラとかいう言葉を聞きなれない 方も沢山いると思いますが、チャクラが、閉じていると病気になったり、精神的に不安定になったりするので、身体の中にある重要なキーポイントになります☺❤
    今度は、各チャクラの 役割などをupしていきまーす(^-^)🌠

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    ガチ科学
    「死後の世界」が存在することが量子論で判明! 米有名科学者、脳は意識の受け皿にすぎない☝☺
    TOCANA 
    puffer

    これは事実だと思う☝☺ 

    米「タイム」誌の「世界で最も影響力がある100人(2014年度)」にも選ばれた、再生医療の専門家ロバート・ランザ博士が、死後の世界を肯定する発言をしていたことが判明した。


    量子論と意識の意外な関係☝☺

     米ニュースサイト「Collective Evolution」(1月14日付)によると、ランザ博士は著書「Biocentrism: How Life and Consciousness Are the Keys to Understanding the True Nature of the Universe
    (生命中心主義:いかに生命と
    意識が宇宙の本質を理解するための
    鍵であるか)」において、
    物質ではなく生命と意識こそ
    現実理解のための基礎的な
    要素であると断言、意識は
    肉体的な死とは別物である上、
    脳が意識を生み出しているわけではないと
    主張しているというのだ! 
    随分と大胆な説であるが、
    ランザ博士によると、量子力学の
    「二重スリット実験」を例にとれば、
    簡単に理解できるという。
     

    その他の画像→http://tocana.jp/2017/01/post_12042.html
     

     量子論の世界では、最も基本的な思考原理である矛盾律(AがB、かつ非Bであることはない)が通用しない状態である
    「量子の重ね合わせ」が
    長らく世界中の科学者を悩ませてきた。
    「二重スリット実験」では、
    2つのスリット(細長い穴)を
    通った電子が壁に衝突して作る痕跡を
    もとに電子が波なのか粒子なのか
    確定されるはずだったが、
    観察者がいない場合、
    電子は“波”の性質に見られる干渉縞を作り、
    観察者がいる場合、
    “粒子”に見られる痕跡を残すという
    “非科学的な”事態が生じたことで
    大問題となる。つまり、電子は
    「波であり、波じゃない」

    「粒子であり、粒子じゃない」
    という矛盾する性質を抱えていることが
    判明したのだ。

     ここで問題となるのは何より「観察者」の存在だ。
    物理的世界に直接の影響力を
    持ちそうもない「観察」という
    “意識的な”行為が、どういうわけか
    量子レベルでは大きな影響力を
    持ってしまっているのである。
    このことを量子論の生みの親である
    マックス・プランクは、
    「意識は物質よりも根源的で、
    物質は意識の派生物に過ぎない」

    と驚きを持って受け入れ、
    ノーベル物理学者を受賞した
    理論物理学者ユージン・ウィグナーも
    「意識に言及することなしに、
    量子論の法則を定式化することは
    不可能だった」と語っている。

     もし全宇宙から人間を含めた
    意識を持つ者が全て絶滅しても、
    宇宙は存在するだろうか? 
    常識的に考えれば、
    一切の生命がいなくなっても
    物質世界は存在していると思われるが、
    ランザ博士はそう考えない。

    なぜなら、二重スリット実験で
    示されたように、意識が物質世界よりも
    根源的だと考えるからだ。
     

    イメージすることが、具現化させている…ということですね☺


    ★★心が物質をつくる★★

    この論理に従うと、肉体(物質)と意識の因果関係が逆転する。
    つまり、意識が現実を生み出しているならば、

    発生の順番が脳(物質)→意識ではなく、
    意識→脳(物質)でなければならないため、
    肉体(物質)が死んでも、
    意識まで消滅する必要はない。
    ⬅霊の話だね

    こうして死後の(意識)世界が
    認められるというわけだ。

    しかし、そうはいっても意識は
    やはり肉体に宿っている。

    この揺るがない事実をどう説明したら
    良いだろうか? 
    ランザ博士によると、
    肉体と意識が別個のものだとしたら、
    肉体がアンテナのように意識を
    受信していると考えることもできるという。

     ⬆私もそうだと思うな☺ 

     すると、ロボットや桜餅が意識を
    受信している可能性もあるのだろうか? 
    ここまでくると、
    万物に生命が宿っていると考える“汎心論”(panpsychism)や、
    “アニミズム”に極めて類似してくるが…。
     

     オカルト的には随分と魅力的な
    仮説であるが、意識がいかにして
    物質世界を作り出しているのか、
    その原理はまだ分かっていない。
    そもそも科学はおろか、
    哲学においても「意識とは何か?」
    という根本的な問いにさえ
    答えることができていないのが現状である。
    意外と魂の不滅を認めるキリスト教や、
    輪廻転生を絶対的事実とする
    ヒンドゥー教などの方が、
    科学よりもずっと真実に
    近いのかもしれない。

    植物、動物、生活用品、自然全てが波動という原子と分子のエネルギー体でできているため、常に全てが振動していると思う…
    人の肉体がこの世からなくなったとしても、魂や意識は行き続けているため、霊となって見たりするんだよね。
    霊自体は、自分の肉体がないことがわかっていないため、成仏できず、現世に留まるのではないかな。
    霊が私はもう、この世にはいないんだという意識を受け入れてはじめて、霊界へあがれるのではないのかなぁ?☺🙌
    肉体があってもなくても、『意識』は存在すると思うなぁ😃🙌
    (編集部)

    (出典 news.nicovideo.jp)

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