Celebrity diary

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    2017年01月

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    イギリスの美人アヤンナ ウィリアムズ
     puffer

    なんとも凄い風貌ですが、手につけているものは、いやつけているのではない「はええている」ものです。ネイルか何かをつかているのではなく、列記とした「爪」がそのままはえているようで、なんと長さ実に58センチにもなるのだといいます。つまりそのまま伸ばし続けまるで「魔女」のようになってしまった恐ろしい爪です

    しかもネイルまでして、CGのようですが実物です。
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    特技は「ひっかく」。
    な訳ありませんが、むしろ大切に保護しないと折れてしまうのです。
    ここまで長いと実際に生活するには非常に困難がつきまといます。まず食事にも困りますし風呂、そしておトイレ・・・
    本当にどうやって生活しているのでしょうね。
    少なくとも「スマホ」は難しいでしょうね。

    わたしもネイルは、大好きでやってるけど、清潔感がなくなったら、見方が変わるよね~🌠…💦💦
    いくらネイルしてても、全然目に入ってこないょ~🌠(笑)😆


    掲載元
    http://tt.mop.com/15151529.html
    (秒刊サンデー:たまちゃん)

    (出典 news.nicovideo.jp)

    【イギリスの美人…ちょっとな】の続きを読む

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    日系車もドイツ車も同じ車種なのに中国の国内外で品質が違う…
    puffer
    わかる気がする…💦
    中国…いまいち信用できないよな~ 
    下に落ちてるお肉を機械の中に戻した動画を見たときは、ひいたょ エンジン、サス、シャシーは、車の基盤なのに…

    なぜだ!日系車もドイツ車も「同じ車種なのに中国の国内外で品質が違う」=中国報道
    サーチナ

     拡大を続ける中国自動車市場。膨大な人口と所得の向上で今後も市場は拡大が見込まれるため、中国市場でシェアの6割を占める海外メーカーにとっては重要な市場だ。しかし、中国国内では「同じ車種でも中国の国内外で品質が異なる」という不満がネット上でたびたび見受けられる。

     これについて、中国メディアの捜狐は26日、日系車とドイツ車について取り上げ、「同じ車種でも中国の国内外で品質が異なる」と言われる理由を考察した。記事が日系車とドイツ車を名指ししているのは、中国市場で大きなシェアを獲得しているからだろう。日系車は16年の乗用車販売台数が全体の15.5%を占め、ドイツ系は18.5%を占めた。では、合弁車の「質が劣る」というのは本当だろうか。

     記事は、合弁車の「質が劣る」のは真実であると主張し、その理由は「中国市場にある」と指摘し、メーカーは市場のニーズに合った「売れる」車を作っているだけだと論じた。また、中国市場におけるニーズとは、内装の美しさや車内空間の広さ、天窓、クルーズコントロールシステムといった見た目やメンツを満たす装備であり、「先進的で安全な車」、あるいは「エンジンやシャシー、サスペンション」の良さを求める日本人やドイツ人とは異なっているとした。

     そのため、日本やドイツの自動車メーカーは、中国人が求める「メンツを保てる大きな車」を作り、その分、中国人があまり気にしないサスペンションやシャシーでコスト削減を図っているのだと主張した。

     しかし記事は、ドイツ人や日本人を恨むべきではないと指摘。結局は市場がすべてを決めるのであって、自動車メーカーは利益を追求しているだけだと論じた。それで、中国人自身が、大きくて乗り心地だけを求め、メンツを気にしている以上、海外の自動車メーカーも中国人のニーズに合った車をリリースするだけであり、中国人の自動車に対する見方が成熟していないことに大きな問題があるのだと結論した。中国人が自動車に対してバランスの取れた見方ができるようになるまでには、まだまだ時間がかかるのだろう。(編集担当:村山健二)(イメージ写真提供:123RF)

    (出典 news.nicovideo.jp)
    【日本車もドイツ車も……】の続きを読む

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    宇宙ライターに聞いた
    もし月に住むならどんな家がいい? 
    puffer

    地球で生活してる私達にとって、宇宙で生活するというのは、あらゆる細かいことまで考慮しないといけないよね☝☺
    でも、想像してるだけでも楽しい💃
    生きているうちに、JAXA及び企業研究者がどのくらい具現化
    してくれるか、期待したいね


    写真/PIXTA
    SUUMOジャーナル

    人類が初めて到達した地球外の天体、“月”。2017年は、世界初の民間月面探査レースに挑戦する日本の宇宙開発チーム「HAKUTO」が無人ローバーを月面に送り、レースの優勝とともに有人基地候補地の探査を目指しています。ということは宇宙移住の実現も、そう遠い未来の話ではないのかも? では、もし月に家を建てるとしたら、どんな構造や設備を備えた家が望ましいのでしょうか。宇宙を専門に執筆活動をされている林公代さんに疑問をぶつけてみました。
    月の家は放射線や隕石からの防御が肝要!

    地球とはまったく異なる環境になる月に住む場合、真っ先に考えないといけないのは、“放射線の防御”だそうです。

    「地球と違って大気がなく、太陽や宇宙からの放射線がダイレクトに降り注ぐため被ばくしてしまいます。放射線もさることながら、日向と日陰で200℃以上の温度差がある厳しい環境ですし、隕石も直接落ちてきますから、外壁だけで守るとなると建設が大変で膨大なコストもかかります。そこで、現実的なのが月の表面ではなく、地下や洞窟で暮らすこと。ちなみに、今一番ホットな話題が日本の月探査衛星『かぐや』によって、その存在の証拠が発見された“溶岩チューブ”という地下空間です。ここに住むのが一番手っ取り早いんじゃないかと期待されています」(林さん、以下同)

    溶岩チューブの中で暮らすとしても、家を形づくる建築資材も必要です。そうした資材は現地調達を考えるべき、と林さん。

    「月に資材を運ぼうとすると、1㎏=約1億円とも言われる桁違いの運搬費用が掛かります。現地調達を基本にしたほうがいいでしょう。じつは、JAXAが民間企業や研究機関と協同研究する『宇宙探査イノベーションハブ』という組織が、2015年に設置されました。その一環で、三菱マテリアルなどと協同で、月面にある資材を用いた建設資材の研究が行われています。具体的には『レゴリス』と呼ばれる、微小な天体や隕石の衝突によってできた月面を覆っている粉末、いわゆる月の砂を活用して建築素材をつくる研究です。古代ローマセメントとしても知られ、強度が高い“ジオポリマー”の新しい製造手法を開発するもので、月で家を建てる際の資材として活用できるのではないかと考えられます」

    また、家の内部についても、暮らしやすさを考えるうえではちょっとした工夫が求められる模様。

    「月には6分の1の重力しかないため床と足の摩擦力が低くなり、歩いていて急に体を止めることが難しいと考えられます。なので、廊下には障害物がないようにしたほうがいいでしょう。幅も1m40㎝以上が必要だというデータもあります。あとは、マニアックですが階段1段当たりの蹴上寸法もポイントです。これは見解が分かれる部分でもあるのですが、例えば昇降するための日常使いの階段は3mの高さに対して、3段くらい用意されていればいいようです。つまり足の踏み込みの力で体がそれだけ浮くということなんです。よって、天井の高さも3m以上は必要だと言われています」

    室内の細部も月仕様に! エネルギーの確保や健康維持にも配慮をしなくてはいけませんし、

    また、酸素がない月での生活は、空気の漏れが生死にかかわるため密閉性も大切。さらに、エネルギー源の確保も重要だといいます。

    月は真空で空気がないため、酸素が漏れないようにしなければいけません。宇宙ステーションも同じですが、穴が開くと危険……というか、死を意味します。そのため、密閉したうえで酸素を充填し、二酸化炭素を除去する住まいの環境づくりが必要です。次に人が生活する上で欠かせないエネルギー源ですが、太陽光発電が現実的でしょう。ただ、月は昼と夜がそれぞれ約2週間ずつ続くので、上手く蓄電をしなくてはいけません」

    さらに、運搬コストの問題から水や植物も、月面で補充する必要があります。

    「月に水があるかないかはずっと論争の種です。水がある可能性が残っているのは、月の極地方です。もしかしたら、そこに水が残っているかもしれません。残っているのであれば、人間が暮らす地域の第一候補になるでしょう。また、植物工場も必要になってきます。今、宇宙ステーションでロメインレタスなど栽培していますので、これは比較的現実的かもしれません。ちなみに動物性タンパク質として、蚕を持っていく案をJAXAや大学で検討していたこともあります」

    また、外で活動する際に宇宙服にレゴリスがくっつき、それを吸い込むと肺に悪影響を及ぼす可能性があるため、玄関ではエアーで砂を落とし、全部脱いでキレイにしてから室内に入るための空間が必要になるなど、健康を維持するための設備も配慮したほうがいいようです。

    ちなみに、こうした“月の家”は国内大手の建設業者中心に、真剣に考えられていたこともあるそう。林さんいわく「清水建設は半地下型、大林組は螺旋タワーみたいな月面ホテル」だったとか。これらは、バブルのころの話ですが、現在はさらに地に足がついたものを検討しているとのこと。

    とはいえ、人間の住まいとして実用化するまでには、まだまだ技術の進歩が必要。長い年月が掛かりそうですが、もし月に住まいができたら林さんには、やってみたいことがあるそうです。

    「月は6分の1ですが重力があるので、ぜいたくですけど月でお風呂に入ることもできるワケです。ちなみに、宇宙ステーションでは水は球状になってしまうので風呂には入れません。月での最高のぜいたくってお風呂じゃないでしょうか。お風呂に入りながら、地球が昇ってくる“アースライズ”を眺めてカクテルを飲みたいです(笑)」

    夢がふくらむ月の生活。 
    私たちが生きているうちに、実現することを祈るばかりです。

    ●取材協力
    Gravity-Zero
    ・宇宙ライター 林公代さん
    (末吉 陽子(やじろべえ))
    (出典 news.nicovideo.jp)

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