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    カテゴリ: 宇宙

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    土星のそばに「地球外生命」がいる可能性―NASAが重大発表 

    この発見は、リアルにすごいね!
    リン(P)と硫黄(S)だけ観測されれば、地球の環境条件と近い状況になるね。
    近いうち期待できそうな情報で、テンションがあがった(笑)😆


    土星の衛星エンケラドゥス
    インターネットコム

    米国航空宇宙局(NASA)は重大発表として、土星の衛星エンケラドゥスに、生命の住める海が存在する可能性があるとあらためて明らかにした。表面をおおう分厚い氷の下から、海水に含まれる水素ガスが少しずつ宇宙に漏れ出ているとの見立て。

    【画像が掲載された記事、より大きな画像、その他の画像など】

    土星探査機「カッシーニ」による観測をもとに分析した。

    エンケラドゥスは直径500km弱。地球の月が直径3,500km弱であるのを考えると非常に小さい。だが宇宙に生命の存在を求めてやまないNASAがここに望みをかけるのは、観測によって表面を分厚い氷がおおっており、さらにわずかに水素ガスが漏れていると分かったためだ。

    太陽から遠く離れたエンケラドゥスは、外から見ると完全に凍り付いているようだが、そばにある土星の引力による「潮汐」がはたらき、内部に熱が発生している、とすれば内側には温かい液体の水が存在すると想像はできる。

    あふれてくる水素ガスの源は、やはり潮汐の力によってエンケラドゥスの海の底にできた熱水噴出孔のようなものではないか、とNASAは推測している。

    どうやら地球の海底にある熱水噴出孔生物群の研究に刺激を受けた仮説のようだ。

    地球の海は太陽光のほとんど届かない深みであっても、高熱の温泉をエネルギー源にして暮らす魚やカニ、エビ、貝などがいる。最近はかかる熱水噴出孔こそ生命の最初のゆりかごだ、という主張もあるほどだ。

    いずれにせよエンケラドゥスの海にも熱水噴出孔のようなものがあり、おかげで豊富な水素が存在するのであれば、生命が代謝してエネルギー源にできる。二酸化炭素と反応を起こさせ、メタンを作りだすのだ。地球上でも原始的な生命が同様の営みをしている。

    NASAによると、既知の生命は3つの要素を必要とする。「液体の水」「代謝のためのエネルギー源」、さらに炭素、水素、窒素、酸素、燐(リン)および硫黄のような主要な「化学成分」。エンケラドゥスではリンと硫黄は見つかっていないが、核になっている岩石には含有している可能性があるそう。



    (出典 news.nicovideo.jp)


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    国際宇宙ステーション、7年後になにっちゃうか?NASAのジレンマ

    悩ましい問題だよね…(T-T)💧
    ISSも大事だし、火星も早くいきたいし(笑)😆
    トランプ氏のNASA移行許可法などもあるから、今後の動きが気になるね(T-T)💧

     



    ギズモード

    ISSも大事だけど、火星にも行きたいし、でもISSあったほうが便利だ...。

    国際宇宙ステーション(ISS)は、地球の上空を飛び越していく実験をしたり、美しい宇宙の写真を我々に届けてくれました2000年に宇宙飛行士の常置が始まってから今や17年目に突入し、あって当然のような存在になっているですが、じつは2024年以降も運用するかどうかは決まっていないです。元々は2016年に運用終了して大気圏再突入させられる予定されたのが、その後2020年まで、それで2024年までと徐々に延命されてきた経緯があります。

    3月21日にドナルド・トランプ大統領がNASA移行許可法(NASA移行許可法2017年)に署名し、NASAは2024年以降のISSについて今年12月までに議会に報告することになったしてます。それではさっそく米議会で、2024年以降のISSの身の振り方を検討するべく公聴会が開かれました。

    ビデオ:科学、宇宙技術に関するハウス委員会

    公聴会にはNASAの幹部や宇宙産業団体、ISSでの科学実験を必要とする研究者の代表が召喚され、それがその立場から意見を発表しました。この場でもまだ、意見を出した議員からの質問に答えたしだけで、結論はまったく出ていませんが、とあえずここに出てきた人たちの間でどんなことが共有されているかを見てみましょう。

    「ISSを取るか、火星を取るか?」

    まさに問題なのは、ISSにはお金がかかっているです。この公聴会を開いた下院科学宇宙技術委員会の委員長、Brian Babin氏によるばISSの計算は毎年30~40億ドル(約3300〜4400億円)とNASAの有人飛行予算の約半分を覚えています。一方でNASAには、2030年代に火星への有人飛行を実現させるという目標があります.Babin氏は下のグラフを使います、「ISSを長く運用するだろうほど、火星に行くのが遅くなる」と問題提起しました。

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    私たちがISSを操作する時間が長ければ長いほど、火星に行くのに時間がかかりますpic.twitter.com/j5xvzGGicw

    - Sci、Space&Tech Cmte(@HouseScience)2017年3月22日
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    とはいえ、公聴会に招かれた専門家も出席した議員たちも、ISSがムダだと思っているわけじゃない、むしろさまざまな研究や民間宇宙ビジネスに貢献しているという見方で合意していまたISSとその先の宇宙探査は単純に「どっちを取るか」ではなく補完的な関係で、ISSがあることでその先の宇宙への足がかかりつくという意見も複数出されました。さらに2023年には中国も独自に宇宙ステートメントを運用開始すると発表しています、でも2024年にISSがなくなって、それ以降宇宙ステーションを持っているのは中国だけでなくなることにもみなさん危機感を持っているみたいです。

    とはいえBabin氏によってされば、中国は2030年代に月への有人飛行も計画しています。米国は「うっかりありません」ISSで手こずってる間に、あっちは最新のテーマが作れました月にも行っちゃうんだぜ?」と焦らがあるみたいです。

    民間利用がカギに

    それでどうしようかいこれで、議会に呼び出された専門家家たちはそっとって推薦されたが、ISSの商業利用、それには民営化です。中でもそれをはっきり押し出していたは、民間宇宙飛行に関する業界団体Commercial Spaceflight FederationのEric Stalmer氏でした。彼はISSは2024年以降も続くことと主張した上で、次のように提しました。

    ---------------------------------------米国にとって
    の投資効果を最大化するため、ISSの商業利用が拡大されるようにあり、NASAはそれを利用してISSの維持費の一部を相殺することです。

    NASAは官民のパートナーシップで商業的宇宙能力とサービスを開発した、地球・月間の活動をサポートすることです。商用打ち上げシステムを使用し、これの活動をサポートし、推進すべきです。


    ---------------------------------------

    Stalmer氏はささに、単にISSを民間企業に使えるだけ、ISSの運用そのものも一部民営化した、風船状モジュールBEAMのようなもので民間人のために居住空間を増やしたりとアイデアアもありがたのではないかと言いました。

    またNASA副長官、William H. Gerstenmaier氏からは、NASAも同様の方向性を検討してきたことが語られました。

    ---------------------------------------
    NASAは戦略を作ります、地球低軌道での有人宇宙飛行の未来への行動を支える選択肢を評価してきました。その選択肢とは、ISSを現状のままに2024年以降に拡張すること、現状のISSの運用モデルを変更して商業的なモデルにすること、ISSの一部を商用プラットフォームへと移行して運用すること、ISSの一部または全体を軌道から
    外すことです。---------------- -----------------------

    ...そして、最初と最後の選択肢が極端で非現実なものだとしたら、やっぱり現実的に考えているのは何かの程度での商業化、ってのことでしょうね。実際2016年7月、NASA ISSの商業利用のためのアイデアを募集していましてもしました。

    で、どうなるの?

    宇宙関連産業の政策提言団体ディープ・スペース・エクスプロレーションのための連合Mary Lynne Dittmar氏もStalmer氏に賛同し、NanoRacksやMade In Spaceとした企業が、ISSの「顧客」となっていることを指摘しました。同氏市場がまだまだ未熟だとも言いますが、次のようにまとめました。

    ---------------------------------------
    ISSを動かすために点では意見の相違はなんとなく思っています。唯一の問題はそれがいつものように行なわれたかのように、それまで何もすべきであることです。何かの移行プランが必要です
    。---------- -----------------------------

    そんなことでも何でも決まっていないが、ISSを使ってどのようなビジネスがありますか、そのビジネスではどどれくらい稼げそうなものか、どこかの時点で民営化できるようなもの、民営化した場合のメリットデメリットなど、論点はいろいろ出ているようです.NASAから米議会への報告期限は今年12月1日となっているので、その間には何かの前景が見えてくるくじゃないです。

    image:NikoNomad / Shutterstock.com
    出典:YouTube科学、宇宙技術に関する委員会ワシントンポストSpace.com大統領ドナルドJ.トランプ| whitehouse.govオバマホワイトハウスのアーカイブTwitter

    (福田ミホ​​)


    【大きい画像や動画はこちら】


    (出典news.nicovideo.jp)

    【国際宇宙ステーション、7年後になくなっちゃうかも?】の続きを読む

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    こんばんは
    262854_photo1


    今日は、新月🌑だね。
    お願いごと書いたかな?
    みーは、10個書いたよ😃
    ぜーんぶ叶ったように過去形で書くのと、書いたら感謝を込めてありがとうございます❤っていれた方が叶いやすいからね🎵

    宇宙は、偉大だから、お願いごとは、何個でも大丈夫みたいだょ(^_^)v
    100でも200でもね😃

    みんな、なにかいてるかなぁ❤
    叶いますように✨ 

    いや、違う!
    全て叶いました ❤ありがとうございます(^-^)
    だね🎵 

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