カテゴリ: 宇宙

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    1 名無しSUN :2017/12/31(日) 12:08:59.59 ID:MHCNaHVt0.net

    ・検証可能なソースを提示して「科学的に」議論しましょう
    ・意見対立者の人格攻撃は恫喝はやめましょう
    ※人を猿と連呼し、毎日関係のない関係のないURLを貼って罵倒する荒らしがいますのでスルーしましょう

    ※前スレ

    地球温暖化59
    https://matsuri.5ch.net/test/read.cgi/sky/1507119139/l50 VIPQ2_EXTDAT: default:vvvvv:1000:512:----: EXT was configured


    【〇地球温暖化60〇】の続きを読む

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    1 既にその名前は使われています :2018/01/03(水) 10:48:53.25 ID:pKyhOkJI.net

    地球から「宇宙」と呼ばれる上空までの距離 100km
    地球から国際宇宙ステーションまでの距離 400km
    地球の直径 12,742km
    地球から月までの距離 385,000km
    太陽の直径 1,391,600km
    地球から火星(最接近時)までの距離 60,000,000km
    ~ 100,000,000km
    地球から海王星(最接近時)までの距離 4,350,000,000km
    地球からヘリオポーズまでの距離 18,000,000,000km
    太陽系(オールトの雲の端から端)の直径 3,000,000,000,000km
    地球からプロキシマ・ケンタウリまでの距離 4,000,000,000,000km
    銀河系の直径 1,000,000,000,000,000,000km
    地球からアンドロメダ銀河までの距離 23,900,000,000,000,000,000km
    局部銀河群の直径 50,000,000,000,000,000,000km
    ラニアケア超銀河団の直径 5,000,000,000,000,000,000,000km
    地球からMACS0647-JDまでの距離 319,000,000,000,000,000,000,000km
    観測可能な宇宙の直径 930,000,000,000,000,000,000,000km
    実際の宇宙の直径 分からん (・ω・`)


    【宇宙の大きさ☆☆】の続きを読む

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    1 自治郎 ★ :2018/01/13(土) 20:37:57.17 ID:CAP_USER9.net

    地球と月の間には約38万kmの距離があり、光の速さでも約1.3秒の時間がかかるほどですが、あまりに遠すぎるために人間にはその距離を実感できることはほとんどないはず。そんな距離をほぼ正確に感じさせてくれる写真を、地球から約500万km離れた宇宙を飛んでいる人工衛星が撮影しています。

    (出典 i.gzn.jp)


    その写真というのがコレ。写真の左上には地球が、そして右下には月が小さく写っています。他の星が写っていないのは画像加工によるものだとのことですが、地球と月の様子には全く手が加えられておらず、正真正銘の地球と月を1アングルに収めた写真となっています。それにしても、いつも夜空に見上げている月が実はこんな遠いところに離れているというのは、新鮮な驚き。

    (出典 i.gzn.jp)


    ちなみに、国際宇宙ステーション(ISS)が地球を周回する軌道は地表から高度約350km。地球の直径は約1万2700kmなので、直径の約2.8%ということに。上記の写真での地球の直径は「約30ピクセル」なので、ISSの軌道は地球の表面から1ピクセル程度の高さでしかないことがわかります。これを考えると、アメリカのアポロ計画がいかに遠いところまで数多くの宇宙飛行士を送り込んだのかが少し実感できるはず。

    (出典 i.gzn.jp)


    この写真を撮影したのは、NASAが2016年に打ち上げた人工衛星「オシリス・レックス」です。小惑星「ベンヌ」を目指して飛行を続けているオシリス・レックスは地球の引力を利用して加速する「地球スイングバイ」を実施して一気に小惑星ベンヌを目指しているところで、地球から約500万km離れた地点からこの写真を撮影して地球へと送り返してきました。

    (出典 i.gzn.jp)


    撮影時の位置関係を示したのがこのイラスト。残念ながら、地球と月を結ぶ線に対して142度の角度からの撮影のため、見た目上の正確な距離感を示すものではありませんが、地球と月の距離をこれほどまでに的確に示す写真はこれ以上のものはないといえます。ちなみに、今回発表された写真は、オシリス・レックスに搭載されている複数のカメラで撮影された、波長の異なる写真3枚を合成したものだそうです。

    (出典 i.gzn.jp)


    オシリス・レックスはベンヌへの旅を続けて2018年内に到着して着陸し、小惑星の岩石などを採取して2023年ごろに再び地球に帰還するという計画で、日本では「アメリカ版はやぶさ」と呼ばれることも。ベンヌは2169年から2199年までの間に8回地球に接近し、そのどれかで地球に衝突する可能性が0.7%ほどあることがわかっており、さらに詳細な調査を行うためにNASAは惑星の組成を調べると同時に、太陽光を浴びることで惑星が回転を始めて軌道が変化するヤルコフスキー効果の調査を行うこととなっています。

    2018年01月13日 12時00分00秒
    https://gigazine.net/news/20180113-earth-moon-photo/


    【【宇宙】地球を遠く離れた人工衛星が撮影した「地球と月の距離感がよくわかる1枚」】の続きを読む

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