カテゴリ: NEWS

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    1 泥ン ★ :2018/01/08(月) 05:10:35.90

    建物内カーストの心理とは

    (出典 bunshun.ismcdn.jp)

    311の地震では東京近郊の千葉沿岸部で液状化など被害が出た

    (出典 bunshun.ismcdn.jp)


     地価の高い都心部で建設ラッシュが続くタワーマンション。日本での人気は高いが、海外では今ひとつだという。その理由とは。住宅ジャーナリストの榊淳司氏が見えにくいタワマンの危険に警鐘を鳴らす。(出典:文藝春秋オピニオン 2018年の論点100)

    ■タワマンは成功の証?

     旧約聖書によると人間はその昔、天に届くほどの塔(タワー)をつくろうとして神の怒りを買い、罰として、元々ひとつであった言葉を乱されたとか。多くの日本人が英語その他の外国語の習得に苦労しなければならないのは、バベルの塔の報(むく)いなのか。

     だがどうやら、日本人は彼らの子孫ではなさそうだ。なぜなら、多くの日本人はタワーマンションが大好きだからだ。タワーマンションに住むことが成功の証(あかし)であるかのような、いびつとしか思えない価値観すら浸透している。

     これは日本に住んでいると当たり前のように思えるが、ヨーロッパから見るとかなり変わっている。

     例えば、イギリスのチャールズ皇太子は超高層の建築物が大嫌いらしい。また、そのことを公言してはばからない。多くのイギリス人は、そんな皇太子の発言を抵抗なく受け容れているという。

     2017年6月、ロンドンで起こったタワーマンション火災は日本でも大きく報道された。私のところにも「ああいうことは日本でも起こるのか?」とメディアから多くの取材があった。

     しかし、あのタワーマンションが低所得者向けの公営住宅であった、という事実を素通りしてしまった人がほとんどではないか。イギリスでは日本でいうところのタワーマンションのような住宅に、富裕層は住まない。

     実のところ、ヨーロッパではタワーマンションどころか高層住宅さえ珍しい。国によっては、その建設さえ法律で禁止している。少なくとも、小さな子どもを育てている家庭にふさわしい住まいだとは思われていない。彼らは、高層階に住むことは人間の健康によろしくない、という共通認識を持っているようだ。

    ■トランプタワーの言われようは…

     アメリカの大都市には高層住宅がたくさんある。日本人によく知られているのは、ニューヨークのトランプタワーだ。トランプ大統領はワシントンDCのホワイトハウスよりもトランプタワーの方がお気に入りらしい。そして、アメリカ人の知識層の多くは、そんな自分たちの大統領を成金趣味だと思っている。

     ハリウッド映画では、小さな子どもを育てている家庭はたいていが郊外の木造一戸建てに住んでいる。タワーマンションに住んでいる設定を見たことがない。

    ■同じタワマンで生まれる差別とは

     翻って、この日本。タワーマンションのできるだけ高い階に住むことがステイタスになっている。

     2016年に『砂の塔』というテレビドラマがあった。高層階の住人が低層階居住者を露骨に蔑む場面が話題を呼んだ。高層階から降りてくるエレベーターに、低層階から乗り込むことに心理的負担を感じる人も多いらしい。中には、低層階から中層階、そして高層階へと買い替えを繰り返してコンプレックスを克服している人もいる。

     日本は人口が多い割には住宅を建設するのにふさわしい平らな土地が少ない。だから、限られた面積でも多くの住宅が造れるタワーマンションという住形態は、ある程度は必要悪として認められるべきだと思う。

     一般的に「タワーマンション」と呼ばれる超高層の集合住宅は20階以上。日本では1970年代に初めて登場する。1997年に規制緩和の一環として容積率の上限を600%とする「高層住居誘導地区」が設けられたのと、廊下や階段を容積率の適用から除外する建築基準法の改正が行われて以降、爆発的に増加した。

    ■地震がきたら? 高層住宅の危険いろいろ

     しかし、そろそろいいのではないか。日本全体で住宅の空家率は13・5%にもなっている。東京ですらおよそ10軒に1軒が空家だ。今後、タワーマンションを1棟も造らなくても、住宅不足で困ることはないのだ。

     健康面での問題も懸念される。約20年前に行われた調査で、高層階に居住している妊婦ほど流産率が高い、ということが判明した。当時の厚生省の依頼で行われていたその調査は、それ以降まったく行われていない。

    続きはソース
    http://bunshun.jp/articles/-/5326

    ★1が立った時間 2018/01/07(日) 19:01:42.76
    前スレ http://asahi./test/read.cgi/newsplus/1515336199/


    【【社会】そろそろ幻想から目覚めては?日本人の「タワーマンション信仰」が見逃していること☆☆ 】の続きを読む

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    1 的井 圭一 ★ 【特別重大報道】 :2018/01/08(月) 07:52:30.60


     「大きな流行の波は一巡して、ブーツの売り上げは下がり続けていますよ」。こう語るのはある靴専門店の幹部だ。

     真冬の女性ファッションの定番だったブーツが、”過去のもの”となりつつある。通勤用やフォーマルな行事向けに一定の買い替え需要が見込める紳士靴やパンプスに比べ、ブーツの売れ行きは流行に左右されやすい。

    ■店頭のブーツは減っている

     1990年代後半から2000年代にかけては、20~30代の女性を中心にロングブーツが絶大な人気を誇り、ミニスカートやショートパンツと合わせて履くニーハイブーツもヒット。2010年ごろになると「UGG(アグ)」を筆頭とするムートンブーツが幅広い世代の支持を受けた。

     だが、数年が経つとそれらのブームも次第に落ち着いていった。その後もショートブーツなどの流行商品は出てきたが、かつての勢いを取り戻すには至っていない。

     ASBee(アスビー)などの靴販売店を展開するジーフットの営業商品企画本部に所属する渡辺雅則氏は「今はさまざまなスタイルのブーツが出ているが、かつてのような『ブームはこれ』という商品がない。ロングブーツのアイテム数を絞るなど、店頭に並べるブーツの比率は減らしている」と話す。

     ブーツが売れない理由の1つが、5年ほど前から続くスニーカーブームだ。ファッションのカジュアル化に加え、ウォーキングや登山の人気も相まって、若い女性や中高年世代の間でも、スニーカーで街を歩くスタイルが広く浸透してきた。
    こうした流れの中、スポーツ庁も健康増進のため「スニーカー通勤」を推奨するプロジェクトを2018年春から始動する。

     節約志向が続く消費環境下にありながら、スニーカーの品ぞろえに強みを持つABCマートは、2018年2月期も過去最高益を更新する見通しだ。
    靴を中心とした通販サイトを運営するロコンドの田中裕輔社長は、「ニューバランスやナイキなどの高価格帯スニーカーの人気は根強く、子ども用の4000~5000円のスニーカーも好調だ」と述べる。

    矢野経済研究所の調査によると、国内の靴・履物小売市場は過去10年間、1兆4000億円前後をほぼ横ばいで推移してきた。
    ただ内訳を見ると、2005年度は市場全体の32.1%を占めていた婦人靴が、2015年度は24.7%に減少。一方、スポーツシューズの構成比率は10年間で32.8%から43.8%にまで拡大しており、婦人靴はスニーカーの勢いに押されている状況だ。

    ■「履きやすさ」が重要に

     スニーカーブームの影響も受け、最近は婦人靴の中でも「履きやすさ」を重視する傾向が顕著になった。「昔、ファッションは我慢と言われたが、今は楽な履き心地が求められる。
    見た目はパンプスでも、スニーカーのような履き心地を実現した商品は婦人靴の売れ筋となっている」(ジーフットの渡辺氏)。

     シュープラザや東京靴流通センターを運営するチヨダが2017年2月に発売したオリジナル商品のパンプス「fuwaraku(フワラク)」は、柔らかい中敷きクッションを入れるなど、楽に歩ける機能性を追求し、大ヒット商品となった。

     ジーフットでも、「楽に履けてきれいに見える」をコンセプトに、複数のデザインを取りそろえたパンプス「らくらくビューティー」シリーズが足元で好調に推移している。

     これらのパンプスが婦人靴売り場で存在感を高める一方、足を覆う面積が広いブーツは、楽な履き心地を求める消費者のニーズと合致しづらい点も、売り上げが伸び悩む一因になっているようだ。

     もちろん流行が完全に消えたわけではなく、トレンドへの感度が高い一部の層では、ニーハイブーツなどの人気が復調する兆しもある。ただ市場全体では、履きやすく疲れにくい機能性を重視する傾向が強まっており、ブーツ復活への道筋は当面見えそうにない。

    (出典 amd.c.yimg.jp)


    1/8(月) 6:00配信
    (東洋経済オンライン)- Yahoo!ニュース
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180108-00202703-toyo-bus_all


    【【ファッション】女性のブーツ離れ 履きやすさ重視で逆風 「昔、ファッションは我慢と言われたが今は楽な履き心地が求められる」 】の続きを読む

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    mig-9

    <米国>大寒波 フロリダ州でウミガメも寒さで動けず
    …ルド海洋公園は4日までに、メキシコ湾で動けなくなっていたウミガメ200匹を救出した。ウミガメは気温10度で動けなくなるという。
    (出典:北米(毎日新聞))



    ブリトー山
    @chokonofuji

    @sushisumo6 たまに、ウミガメになります🤣甲羅をのせたいです(笑) https://t.co/W6HODqT7gd

    2018-01-08 08:28:29

    (出典 @chokonofuji)

    若尾 浩次
    @GunningSmile

    米国:大寒波 フロリダ州でウミガメも寒さで動けず - 毎日新聞 https://t.co/C3Ll8SWxqx

    2018-01-08 08:23:41

    (出典 @GunningSmile)

    たかし
    @TakashiUeda

    地球温暖化はどこへ行ったのか... 米国:大寒波 フロリダ州でウミガメも寒さで動けず https://t.co/erIKUfOY1K #スマートニュース

    2018-01-08 08:23:40

    (出典 @TakashiUeda)

    $itacocco㌠
    @itacocco

    イグアナも木から落ちるって新しい諺っぽい米国:大寒波 フロリダ州でウミガメも寒さで動けず - 毎日新聞 https://t.co/MDsMo01VRq

    2018-01-08 08:10:15

    (出典 @itacocco)

    ポセカラ海洋生物雑学bot
    @posekara

    <ウミガメは砂の温度が28度以上だとメスが産まれて、それより低いとオスが産まれるらしいぞ!なんでだろうな…

    2018-01-08 08:09:00

    (出典 @posekara)

    サラリーマン里九労
    @1949sato

    今だけです!ウミガメの卵入荷したのはどこ??

    2018-01-08 08:08:12

    (出典 @1949sato)

    bidatter
    @SAS40Michael50

    米国:大寒波 フロリダ州でウミガメも寒さで動けず - 毎日新聞 https://t.co/sfKg0XWCiw

    2018-01-08 08:05:47

    (出典 @SAS40Michael50)

    はしReμruぱん
    @hanazawaremyuru

    △▼拡散希望▼△ウミガメのスープで話題の水平思考論理みんなで流行らそう!!

    2018-01-08 08:00:47

    (出典 @hanazawaremyuru)

    ◇ゆぅる◇
    @yuuru_s

    アカウミガメ#アビスリウム https://t.co/b4nybGxh7O

    2018-01-08 07:55:47

    (出典 @yuuru_s)

    PC9813
    @PC9813

    ウミガメが⁈スケートして⁈飲酒講座で⁈DAIGOと⁈ - グウーミン#Voicyhttps://t.co/OWcaP2Vutm

    2018-01-08 07:54:56

    (出典 @PC9813)

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