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    カテゴリ: 研究開発

    NASAも取り組む火星移住計画 

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    なんだか着々と地球に近づいてる感じだね   
    現実化したらほんと凄い!
    私たちは、母なる宇宙にいつも感謝しなきゃね。
    生きていられること
    呼吸ができることに…。

    NASAも取り組む火星移住計画着陸地点はどこに?
    NASAも取り組む火星移住計画着陸地点はどこに?
    ...る.ISRUは宇宙開発分野で使われる用語では、ひたすら、ゆっくり、快適な暮らしを目指した現場での技術利用を意味する。ケネディ宇宙センターの科学...
    (出典:ライフ総合(NIKKEI STYLE))



    かわばたりな
    @ Rina000112

    @ Pink21210Momoもまた宇宙人ねんろ?あんなことされたの初めてややてももん爆笑爆笑ののも〜〜(1Ω・ω・)و

    2017-02-12 08:16:52

    (出典@ Rina000112)

    アンジュ
    義勇軍@SB_mot_nonsence

    "なんとなく将来は宇宙飛行士になってさ月に行くような気がしたよ"第1巻南波日々人

    2017-02-12 08:16:48

    (出典@SB_mot_nonsence)

    優木
    綾戸@ayato_yuuki

    キメゼリフは「宇宙は俺達が取り戻す!!!」だって?極まりすぎ過ぎよ!!! w銀英伝のラインハルツやヤンに非って〜って、感情移入していた人間からすると、先の展開が楽しすぎ過ぎるw初はなんか展開速すぎておいて気味だったけど、もうスケーラーでかすぎて笑えてきたわw #nitiasa

    2017-02-12 08:16:44

    (出典@ayato_yuuki)

    アインシュタイン名言
    @MeigenA

    無限なものは二つあります。宇宙と人間の愚かさ。前者については断言できませんが。インシュリンの名言集

    2017-02-12 08:16:42

    (出典@MeigenA)

    たまごか
    ごはんん@ KNJ_1d

    @ KNJ_1d敵団体宇宙幕府ジャガーマターボスショーガンダムアムマインで座系カロリーロードショッカーみたいなツヨンダー

    2017-02-12 08:16:42

    (出典@ KNJ_1d)

    neko
    @konekovmax

    遅れてキュレレンジャー観てる、なんか「宇宙からのメッセージ」の風味がいいね!

    2017-02-12 08:16:42

    (出典@konekovmax)

    スピリチュアル紹介BOT
    @ supibot666

    マヤの伝説には、神が、宇宙は、四方位、球型の地球などすべてを見ることができると述べている。またマヤの暦は非常に発達しています64000000年先まで計算されていた。

    2017-02-12 08:16:35

    (出典@ supibot666)

    きなこ
    @ takaha1210

    (続き)レッド・イエロー・グリーンで上半身だけに合体して宇宙で戦うの(足がいっぱい大丈夫だから)面白いなーと思った。ピンクの声、MAOちゃんだとわかってるのにワイピンクク≠ゴーカイエロピンクは最後に戦士としてして加わるのかな?来週はシルバー・ゴールド登場回。楽しみ。

    2017-02-12 08:16:34

    (出典@ takaha1210)

    Tomicchi
    @otoma_tomicchi

    あのコックピットの形を見て、あの宇宙にはミノフスキー粒子が存在して、有視界戦闘を想定していると思う。#キュウレンジャー

    2017-02-12 08:16:30

    (出典@otoma_tomicchi)

    すばるランる
    @subaru_ta

    久先生、宇宙人で参加してたの!!

    2017-02-12 08:16:26

    (出典@subaru_ta)

    太陽が真っ二つに割れる?
    太陽の異常とは…🌋 

    tanaka7chord-2012-05-22T07_03_11-1

    気になる!
    太陽の位置が私達が地球で生きていける奇跡の距離なのに、太陽に異変が起きたらと思うと、ほんとに心配…(T0T)

    あと、地球の5倍の大きさのニビルも気になる!
    今年10月になんにもなければいいけどなぁ

    真っ二つに割れる!?米が警告する「太陽の異常」とは

    2017-01-17 16:59:26(12830ビュー)

    去年10月に発令された太陽風、磁気嵐などの大統領令発令の真意が明らかになってきました。


    (出典matome.naver.jp)



    宇宙ライターに聞いた
    もし月に住むならどんな家がいい? 
    puffer

    地球で生活してる私達にとって、宇宙で生活するというのは、あらゆる細かいことまで考慮しないといけないよね☝☺
    でも、想像してるだけでも楽しい💃
    生きているうちに、JAXA及び企業研究者がどのくらい具現化
    してくれるか、期待したいね


    写真/PIXTA
    SUUMOジャーナル

    人類が初めて到達した地球外の天体、“月”。2017年は、世界初の民間月面探査レースに挑戦する日本の宇宙開発チーム「HAKUTO」が無人ローバーを月面に送り、レースの優勝とともに有人基地候補地の探査を目指しています。ということは宇宙移住の実現も、そう遠い未来の話ではないのかも? では、もし月に家を建てるとしたら、どんな構造や設備を備えた家が望ましいのでしょうか。宇宙を専門に執筆活動をされている林公代さんに疑問をぶつけてみました。
    月の家は放射線や隕石からの防御が肝要!

    地球とはまったく異なる環境になる月に住む場合、真っ先に考えないといけないのは、“放射線の防御”だそうです。

    「地球と違って大気がなく、太陽や宇宙からの放射線がダイレクトに降り注ぐため被ばくしてしまいます。放射線もさることながら、日向と日陰で200℃以上の温度差がある厳しい環境ですし、隕石も直接落ちてきますから、外壁だけで守るとなると建設が大変で膨大なコストもかかります。そこで、現実的なのが月の表面ではなく、地下や洞窟で暮らすこと。ちなみに、今一番ホットな話題が日本の月探査衛星『かぐや』によって、その存在の証拠が発見された“溶岩チューブ”という地下空間です。ここに住むのが一番手っ取り早いんじゃないかと期待されています」(林さん、以下同)

    溶岩チューブの中で暮らすとしても、家を形づくる建築資材も必要です。そうした資材は現地調達を考えるべき、と林さん。

    「月に資材を運ぼうとすると、1㎏=約1億円とも言われる桁違いの運搬費用が掛かります。現地調達を基本にしたほうがいいでしょう。じつは、JAXAが民間企業や研究機関と協同研究する『宇宙探査イノベーションハブ』という組織が、2015年に設置されました。その一環で、三菱マテリアルなどと協同で、月面にある資材を用いた建設資材の研究が行われています。具体的には『レゴリス』と呼ばれる、微小な天体や隕石の衝突によってできた月面を覆っている粉末、いわゆる月の砂を活用して建築素材をつくる研究です。古代ローマセメントとしても知られ、強度が高い“ジオポリマー”の新しい製造手法を開発するもので、月で家を建てる際の資材として活用できるのではないかと考えられます」

    また、家の内部についても、暮らしやすさを考えるうえではちょっとした工夫が求められる模様。

    「月には6分の1の重力しかないため床と足の摩擦力が低くなり、歩いていて急に体を止めることが難しいと考えられます。なので、廊下には障害物がないようにしたほうがいいでしょう。幅も1m40㎝以上が必要だというデータもあります。あとは、マニアックですが階段1段当たりの蹴上寸法もポイントです。これは見解が分かれる部分でもあるのですが、例えば昇降するための日常使いの階段は3mの高さに対して、3段くらい用意されていればいいようです。つまり足の踏み込みの力で体がそれだけ浮くということなんです。よって、天井の高さも3m以上は必要だと言われています」

    室内の細部も月仕様に! エネルギーの確保や健康維持にも配慮をしなくてはいけませんし、

    また、酸素がない月での生活は、空気の漏れが生死にかかわるため密閉性も大切。さらに、エネルギー源の確保も重要だといいます。

    月は真空で空気がないため、酸素が漏れないようにしなければいけません。宇宙ステーションも同じですが、穴が開くと危険……というか、死を意味します。そのため、密閉したうえで酸素を充填し、二酸化炭素を除去する住まいの環境づくりが必要です。次に人が生活する上で欠かせないエネルギー源ですが、太陽光発電が現実的でしょう。ただ、月は昼と夜がそれぞれ約2週間ずつ続くので、上手く蓄電をしなくてはいけません」

    さらに、運搬コストの問題から水や植物も、月面で補充する必要があります。

    「月に水があるかないかはずっと論争の種です。水がある可能性が残っているのは、月の極地方です。もしかしたら、そこに水が残っているかもしれません。残っているのであれば、人間が暮らす地域の第一候補になるでしょう。また、植物工場も必要になってきます。今、宇宙ステーションでロメインレタスなど栽培していますので、これは比較的現実的かもしれません。ちなみに動物性タンパク質として、蚕を持っていく案をJAXAや大学で検討していたこともあります」

    また、外で活動する際に宇宙服にレゴリスがくっつき、それを吸い込むと肺に悪影響を及ぼす可能性があるため、玄関ではエアーで砂を落とし、全部脱いでキレイにしてから室内に入るための空間が必要になるなど、健康を維持するための設備も配慮したほうがいいようです。

    ちなみに、こうした“月の家”は国内大手の建設業者中心に、真剣に考えられていたこともあるそう。林さんいわく「清水建設は半地下型、大林組は螺旋タワーみたいな月面ホテル」だったとか。これらは、バブルのころの話ですが、現在はさらに地に足がついたものを検討しているとのこと。

    とはいえ、人間の住まいとして実用化するまでには、まだまだ技術の進歩が必要。長い年月が掛かりそうですが、もし月に住まいができたら林さんには、やってみたいことがあるそうです。

    「月は6分の1ですが重力があるので、ぜいたくですけど月でお風呂に入ることもできるワケです。ちなみに、宇宙ステーションでは水は球状になってしまうので風呂には入れません。月での最高のぜいたくってお風呂じゃないでしょうか。お風呂に入りながら、地球が昇ってくる“アースライズ”を眺めてカクテルを飲みたいです(笑)」

    夢がふくらむ月の生活。 
    私たちが生きているうちに、実現することを祈るばかりです。

    ●取材協力
    Gravity-Zero
    ・宇宙ライター 林公代さん
    (末吉 陽子(やじろべえ))
    (出典 news.nicovideo.jp)

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